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お知らせ


夏のご紹介キャンペーン
お盆の帰省や夏休みで、大切な方と過ごす時間が増える8月。
肩こりや腰のつらさ、眠りのお悩み、夏の疲れなど、身近な方の体調が気になったときに、ぜひ東洋一心堂鍼灸院をご紹介ください。
7月31日


2026年8月のスタッフ出勤表
東洋一心堂鍼灸院、2026年8月の出勤表です♪
受付時間は以下の通りです。
【受付】10:00〜12:00/14:00〜19:00
※初診の場合は最終受付18:00
7月30日


背中のこわばりは、冷えと巡りのサインかも。東洋一心堂の吸い玉ケア
夏の冷房で背中や肩甲骨まわりが重だるくなるときは、冷えや姿勢、気血の巡りの滞りが関係していることがあります。吸い玉・鍼灸・お灸を体質に合わせて取り入れる、東洋一心堂の夏の冷えケアを紹介します。
7月30日


この夏の3回セットが、来る冬のあなたを変える。
夏至を過ぎた夏の時期は、冬の不調に備える養生の好機です。東洋一心堂の三伏灸は、火を使わないお灸で陽の気を補い、冷えや風邪をひきやすい方、季節の不調が気になる方の体づくりをサポートします。3回セット7,700円(税込)、7月5日より開始。
7月17日


ご新規様限定|夏不調(夏バテ改善・夏睡眠改善)限定メニューのご案内
だるさ・食欲不振・寝苦しさなど、夏特有の不調を感じていませんか。東洋一心堂では、ご新規様限定で夏バテ・夏の睡眠改善に向けたメニューをご用意しました。お忙しい方も気軽にお試しいただけます。この夏を軽やかに過ごす体づくりを。
7月17日


鍼灸はどのくらい続けるもの?体の変化を見ながら整えていくために
鍼灸に通う頻度は、症状の強さや慢性度、体質、生活リズムによって異なります。東洋一心堂では、症状が強い方や急性期の方には短い間隔での施術を、慢性的な不調や体質に関わるお悩みには週1回で3ヶ月ほどを一つの目安としてご提案しています。
7月11日


小暑は夏バテ予防の分かれ道。東洋一心堂が考える夏の体質養生
2026年の小暑は7月7日から7月22日までです。小暑は暑さが本格化し始め、夏バテのサインが出やすくなる時期。東洋医学の視点から、暑さ・湿気・脾胃の弱り・冷房による冷えをふまえ、鍼灸・吸い玉・三伏灸・漢方・食養生で夏バテを防ぐ養生法を紹介します。
7月9日


ちゃんと休んでいるのに疲れる方へ。体が求めている整え方
疲れが取れない原因は、睡眠不足だけでなく、東洋医学でいう脾の弱りや腎の消耗、気血の不足、冷え、ストレスなどが関係していることがあります。東洋一心堂では、鍼で体のバランスを整えながら、お灸や漢方で不足を補う視点も取り入れ、一人ひとりの体質に合わせた整え方を考えます。
7月2日


巡りを整えることは、体全体を見つめること。東洋一心堂の東洋医学の考え方
東洋医学でいう「巡りが悪い」とは、気血水の流れや体の働きが滞りやすい状態を指します。冷え、肩こり、むくみ、だるさなどの不調との関係や、巡りを良くするための養生、鍼・吸い玉・かっさによる体質に合わせた整え方を紹介します。
6月29日


夏至から始める夏の養生|冬の不調に備える三伏灸
夏至を過ぎた夏の時期は、冬の不調に備える養生の好機です。東洋一心堂の三伏灸は、火を使わないお灸で陽の気を補い、冷えや風邪をひきやすい方、季節の不調が気になる方の体づくりをサポートします。3回セット7,700円(税込)、7月5日より開始。
6月26日




鍼灸と漢方の違いとは?東洋一心堂で考える“外側と内側”からの体質ケア
鍼灸と漢方は、どちらも東洋医学をもとに体質を整える方法ですが、鍼灸は外側から、漢方は内側から働きかけるという違いがあります。東洋一心堂では、鍼灸院と漢方薬局の両面から、一人ひとりに合った体質ケアをご提案しています。
6月25日

ご来院予約
<完全予約制>
現在、来店のご予約は電話、フォームにて承っております。
皆様のご来院を心よりお待ちしております。
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お電話からのご予約
<平日10〜20時/土日祝10〜19時>
