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お知らせ
コラム


夏なのに体が冷える、重だるい。そんな日の体をいたわる養生
夏でも手足やお腹が冷える、朝から体が重だるい、冷房の中にいると疲れやすい。
そんな不調は、冷房や冷たい飲み物、湿気、胃腸の弱りなどが重なって起こることがあります。
東洋医学では、夏の冷えやだるさを「冷え」「水の滞り」「気血の巡り」「胃腸の働き」などから見つめ、体全体のバランスを整えることを大切にします。
10 時間前


疲れが取れない原因は体質にある?鍼灸で整える疲れやすい体のケア
疲れが取れない原因は、胃腸の弱り、冷え、気血の不足、腎の消耗、ストレスなど体質と関係していることがあります。東洋一心堂では、一つの症状だけでなく、お身体全体のバランスや流れを見ながら、鍼灸・お灸・漢方・養生で整える考え方を大切にしています。
2 日前


理由はわからないけれど、調子が出ない日が続く方へ
「病院に行くほどではないけれど、なんとなく体が重い」「疲れやすい」「気分がすっきりしない」。そんな不調が続くと、自分でも理由がわからず不安になることがあります。
東洋医学では、はっきりした症状名がつく前の不調も、冷え、疲れ、ストレス、胃腸の弱り、気血水の巡りなど、体全体のバランスから見つめていきます。
4 日前


よもぎ蒸しを、体質に合わせた温活として。東洋一心堂の考える冷えケア
よもぎ蒸しは、よもぎの蒸気で体を温め、冷えや巡りを整える温活の一つです。東洋一心堂では、冷え・水滞・気滞・瘀血の4タイプに分け、その日の状態に合わせた生薬を用いる漢方よもぎ蒸しをご提案しています。
8月13日


夏の眠りは、心・胃腸・巡りから整える。東洋一心堂の睡眠養生
夏の寝つきの悪さや眠りの浅さは、暑さや湿気、冷房による冷え、冷たい飲み物による胃腸の負担、東洋医学でいう心の高ぶりと関係していることがあります。鍼灸・漢方・養生の視点から、夏の睡眠リズムを整える方法を紹介します。
8月10日


背中が重い、疲れが抜けない方へ。吸い玉でめぐりを感じる体のケア
吸い玉は、背中や肩まわりのこわばり、疲れ、重だるさに対して、体表の巡りを整える方法の一つとして用いられます。跡や刺激が心配な方にも配慮しながら、体質に合わせて吸い玉・鍼灸・お灸・漢方を組み合わせる東洋一心堂のケアを紹介します。
8月7日


背中のこわばりは、冷えと巡りのサインかも。東洋一心堂の吸い玉ケア
夏の冷房で背中や肩甲骨まわりが重だるくなるときは、冷えや姿勢、気血の巡りの滞りが関係していることがあります。吸い玉・鍼灸・お灸を体質に合わせて取り入れる、東洋一心堂の夏の冷えケアを紹介します。
7月30日


鍼灸はどのくらい続けるもの?体の変化を見ながら整えていくために
鍼灸に通う頻度は、症状の強さや慢性度、体質、生活リズムによって異なります。東洋一心堂では、症状が強い方や急性期の方には短い間隔での施術を、慢性的な不調や体質に関わるお悩みには週1回で3ヶ月ほどを一つの目安としてご提案しています。
7月11日


小暑は夏バテ予防の分かれ道。東洋一心堂が考える夏の体質養生
2026年の小暑は7月7日から7月22日までです。小暑は暑さが本格化し始め、夏バテのサインが出やすくなる時期。東洋医学の視点から、暑さ・湿気・脾胃の弱り・冷房による冷えをふまえ、鍼灸・吸い玉・三伏灸・漢方・食養生で夏バテを防ぐ養生法を紹介します。
7月9日


ちゃんと休んでいるのに疲れる方へ。体が求めている整え方
疲れが取れない原因は、睡眠不足だけでなく、東洋医学でいう脾の弱りや腎の消耗、気血の不足、冷え、ストレスなどが関係していることがあります。東洋一心堂では、鍼で体のバランスを整えながら、お灸や漢方で不足を補う視点も取り入れ、一人ひとりの体質に合わせた整え方を考えます。
7月2日


巡りを整えることは、体全体を見つめること。東洋一心堂の東洋医学の考え方
東洋医学でいう「巡りが悪い」とは、気血水の流れや体の働きが滞りやすい状態を指します。冷え、肩こり、むくみ、だるさなどの不調との関係や、巡りを良くするための養生、鍼・吸い玉・かっさによる体質に合わせた整え方を紹介します。
6月29日


鍼灸と漢方の違いとは?東洋一心堂で考える“外側と内側”からの体質ケア
鍼灸と漢方は、どちらも東洋医学をもとに体質を整える方法ですが、鍼灸は外側から、漢方は内側から働きかけるという違いがあります。東洋一心堂では、鍼灸院と漢方薬局の両面から、一人ひとりに合った体質ケアをご提案しています。
6月25日
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